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CASE

エンゲージメント・ワークショップ研修

期初のキックオフ -コロナ禍でスタートする新たな一年-

費 用:
料理、飲み物、現地参加されないメンバーへのギフト
参加者:
20名
県内外合わせて複数のブランチがある企業様が、コロナ禍で迎える新たな期をリモート導入等によって「キックオフの開催」を実施された事例。

- 5時間の研修(休憩挟む)+懇親会のプラン -

研修は在宅メンバーとリモートにて会場(職場)とつなぎ、グループワークの発表もお互いに聞き合えるように進められた。懇親会の出席は半数になることに向けて、本来なら懇親会でさらなる決起を高めるところを、研修会に“一体感を感じられる時間”になるよう、その要素を盛り込んだ。やむなく懇親会を欠席メンバーに、会社から用意した贈り物は懇親会を行なうレストランのスイーツ詰合せ。会場でのパーティーは一緒に過ごせないけど、“雰囲気を少しでも味わってもらえるように、そして自宅で家族と一緒に楽しめるように”との想いを込めて用意。また、研修からリモート参加のメンバーには、前日に荷物が届くように手配。そこには乾杯のドリンクも同封。それによって、研修会の結びに全員で“乾杯!”を行なうことで、一体感を増すことにつなげた。乾杯ドリンクは、“全員が美味しく飲み干せる基準”で『オロナミンC』。リモートメンバーも画面越しに一緒に「乾杯‼」して研修を締めくくりました。懇親会は“ゆっくり食事を楽しむ”ことを担当いただける叶う場所を選び、ひとりずつ本日の研修を通しての感想や想いなどを語っていただきました。お楽しみゲームも、さらなる一体感につながったひとときです。

社長の想い

コロナ禍において延期・中止という選択ではなく、大事な期初のキックオフを、またコロナ禍で迎える期初をスタッフの団結につなげられる研修と懇親会にしたいと思った。研修会を通して、みんなの考えていることや大切にしていることを改めて知る機会となったこと、また懇親会を通して、さらに気持ちがひとつになった会だった。

心が動くイベントづくり
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